西日本豪雨大災害

このたび、西日本で大きなさいがいがありました。

甚大な被害を受けた方、亡くなられた方がたくさんおられます。

 

私の実家は倒壊寸前、姉の家屋は床下浸水という被害を受けました。

いまは、すこしずつ実家をかたずけております。

 

築80年のおんぼろです。

みかん農家をしていたため大きいのが逆に困ったもんです。

 

これからこの家をどうするか兄弟会議をしなければなりません。

 

その前に、古い家裁道具、およびゴミなんとかせんと。

 

働き方改革

我々、自営業者はすべて自己責任である。

 

そろそろ、歳じゃし

 

働き方改革を考えねば。

日本人

サッカーワールドカップがはじまった。

 

なんやかんやあって日本代表、サッカー協会、スポンサーほか、

ぼろくそに言っていた日本国民。

 

けど、勝ってしまったら手のにらをかえすように大騒ぎ。

 

大丈夫なのか、日本人。本当に侍の魂があるのか日本人。

 

やっぱり、私も日本人。

えらそうなことを言えません。

 

だまって応援しましょう、日本人。

終活

最近はやっている言葉、終活。

 

いずれはだれでもおとずれるであろう。

その時のために身の回りをきちんとして置く事。

そして、一番気になるのが葬式であろう。

 

先日、近所のおばあちゃんに葬式屋さんのパンフレットをいただきました。

そして、見学会にぜひおいでください、無料お食事試食会もあるので妻とふたりで

お得ですと。

 

そして、願わくば会員になりなさいと。

 

どうやらその葬儀屋さんの手先らしい。

 

わたしもそういう勧誘をされる歳になったようだ。

うまい話には気をつけよう。

 

物忘れ

今朝、仕込みの最中にキッチンはさみをなくした。

 

なくしたというよりも、見失ったというほが正しいかも。

 

それにきずいたのは最後に使用して3時間位たった後でした。

毎日、何度か使用する便利ものです。

 

記憶をたどりながら、厨房中、ゴミ箱のなか、床下等何度も探しけれども

みつからないんです。

 

最近、そういうことが多いいいんです。

 

あれっ、いま、なにしにここにキタンじゃろうか?

 

やばいなあ〜。

謝罪

人は人生の中でときどき過ちをおかすことがある。

もちろんわたしも。

 

過ちを犯した時、被害者又は迷惑をかけた相手に

「ごめんなさい。悪かった、許してください。もうしません。」

とか、いろんな言葉やかたちで相手に誠意をしめし、相手に得心してもらうことが

 

謝罪だと思う。

 

つまり、相手にきちんと伝わってはじめて成立するのです。

 

謝罪することは勇気がいります。

なくすものもたくさんあります。

かっこ悪いです。

 

でも、しっかりリセットして次に進みましょう。 若者よ。

 

社会的地位のある大人たちよ、なくすものはおおきいかもしれないけど

 

やっつぱり、ちゃんと謝罪しましょう。

 

お墓には持っていけませんよ。

アイドル

西城秀樹さんが亡くなられました。

 

彼がヒット曲(ヤングマン)等、で活躍していた頃私は高校生でした。

その頃のアイドルと今のそれとはずいぶん違うように思う。

 

つまり、ひとり又は2〜3人で活動するか、

多人数で活動するかである。

 

現在のアイドルはほとんどがグループとして活躍し、

その中で人気の出た子が後にピンで活動するというパターンが多いきがする。

 

なぜだろうか、つまりソロで場をもたせるパワーがないのだろうとおもう。

 

お笑い芸人にしても同じような気がする。

バラエティー番組でもいわゆるひなだん芸人として出演するのが

精一杯なのだろう。

つまり、ひとりで場を持たせるパワーがない芸人ばかりなのであろう。

 

さしずめ、ひとりで場を10分もたせれるのは、

 

エガチャンぐらいかな。

アイドル

西城秀樹さんが亡くなられました。

 

彼がヒット曲(ヤングマン)等、で活躍していた頃私は高校生でした。

その頃のアイドルと今のそれとはずいぶん違うように思う。

 

つまり、ひとり又は2〜3人で活動するか、

多人数で活動するかである。

 

現在のアイドルはほとんどがグループとして活躍し、

その中で人気の出た子が後にピンで活動するというパターンが多いきがする。

 

なぜだろうか、つまりソロで場をもたせるパワーがないのだろうとおもう。

 

お笑い芸人にしても同じような気がする。

バラエティー番組でもいわゆるひなだん芸人として出演するのが

精一杯なのだろう。

つまり、ひとりで場を持たせるパワーがない芸人ばかりなのであろう。

 

さしずめ、ひとりで場を10分もたせれるのは、

 

エガチャンぐらいかな。

男と女(1)

男と女の関係。

 

これは繊細かつ、壮大なテーマである。

もちろん、私ごとき薄っぺらい者が語るには恐れ多いのは百も承知です。

 

でも、今までの経験、日々感じた事を書いてみようと思うしだいです。

 

 

お店のドア

お店にはたぶん、いや、かならず入り口があります。

そこにはドアがあります。

 

必要な場合には開け、不必要な場合には閉めておくというすぐれものです。

 

しかし、お客様の中には

開けて入ってきたにもかかわらず、閉めない方がおられます。

 

いったい何を考えているのだろうか、

どういう育ち方をしたのだろうかといつも驚いているしだいです。

 

これからはエアコンの冷気が逃げてしまうので気をつけてほしいなあ。

 

よろしくお願いします。